発展寄附金誓約


霊性と知性を兼ね備えた天一国指導者養成の搖籃!鮮鶴UP大学院大学校

発展寄附金誓約

寄付方法

個人情報保護方針

鮮鶴UP大学院大学校は、「個人情報保護法」第15条(個人情報の収集・利用)および第24条の2(住民登録番号の処理の制限)に基づき、 個人情報を収集、利用および処理しています。また、法令で定められている場合を除き、ご本人から同意を得た目的以外には個人情報を処理しません。 後援者の個人情報を保護し、これに関連する苦情やお問い合わせに対応するため、個人情報管理部署および管理責任者を指定しています。

※ 下記の同意項目にチェックしていただくことで、発展後援会への入会および寄附金の誓約手続きが行われます。

個人情報の収集および利用に関する同意

個人情報の利用目的 以下の目的のために個人情報を収集・利用します。
1. 寄附金領収書の発行、寄附者への顕彰・待遇事項の確認、後援者サービス提供時の本人確認、お知らせの送付等
2. 発展基金の出金(CMS等)のため
個人情報の収集項目 氏名、住民登録番号、生年月日、住所、電話番号(自宅・勤務先・携帯電話)、Eメールアドレス、 本学との関係、学科、学籍番号、寄附(誓約)金額、寄附目的、納付期間、納付方法、誓約日、勤務先、部署、 役職、CMS振替時の銀行口座情報(口座名義、口座番号、預金者の住民登録番号)、基金運営方式
保有および利用期間 ご本人から削除の要請があった場合に削除します。ただし、寄附金領収書の発行等のため、関係法令で定められた一定期間、個人情報および寄附金決済情報を保管します。
  • 同意を拒否する権利および同意拒否による不利益について: 情報主体は、個人情報の収集・利用目的への同意を拒否する権利があります。ただし、同意を拒否した場合、 税額控除のための寄附金領収書の発行や後援者サービス等の対象から除外される場合があります。

  • 個人情報の収集・利用目的および法的根拠 寄附金領収書発行明細の作成および年末調整用の寄附金領収書の発行を目的として、所得税法施行令第113条第1項、 第208条の3、所得税法施行規則第58条等に基づき、住民登録番号を処理します。